『引き出しの話』~自分の新たな可能性を潰すのは「できない」という言葉と先入観なのかも~

【引き出しの話】

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自分の新しい可能性を見いだすチャンスやきっかけは、自分の中だけじゃなくて外からやって来ることがある。

そんな時、
今の自分には出来ないから「出来ない」と断るのか、今は出来ないけど「してみたいです」と引き受けるのかで
成長のスピードと幅がかなり変わっていく気がする。

出来ない言い訳やずっと先の目標を考える暇があるなら、
とりあえず新しい引き出しを開けてみたい。

新しい引き出しを開けてみても、中は空っぽかもしれない。

でもさ、

ずっと探してた片っぽの靴下が見つかるかもしれない。

違う引き出しを開ける鍵が見つかるかもしれない。

ドラえもんが出てくるかもしれない…。

もし、空っぽだったとしても記憶だけ押し込んで寝かせとけばいい。

半年後…1年後…
今と同じ場所に立ってないのは当然だけど

まずは明日、
今日より一歩でも前に進んでいられるように

意識は常に前へ。

次々に思い描く短期的な目標、
挑戦、
実現。

今は、そのサイクルが楽しくて仕方ない。

あれ?
引き出しの話はどこいった(苦笑)

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まいっか(^-^)

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ABOUTこの記事をかいた人

詩太 / u-ta

詩太(うーた) 詩人・アーティスト あとりえ~温~ 代表 1987年生まれ 北九州市在住 『詩とArtで人の心と人生(日々)を豊かにする』 『子どもを取り巻く環境の一因として子育てに貢献する』 ということを目標に、表現・活動を行っている。 また、元保育士の経験を活かし、 子どもの将来を支える幼少期の[意欲・好奇心]に火をつけるため【書×こども】という活動を行っている。 死ぬまでにどれだけの人に感動・喜び・温もりを与えられるか挑戦中。