誰かの「できない部分」を補う為に

 

他の誰かの仕事が生まれてると思ってます。

 

 

 

そう考えると、

 

「できない」ってことは

 

何も恥ずかしいことじゃない。

 

 

 

むしろ、

 

他の誰かが存在する場所を作ってる事になる。

 

 

 

 

みんなが完璧に

 

全てをこなせるようになったら、

 

ほとんどの仕事は生まれない。

 

 

 

 

勇気をだして、

 

できないことをできないと言うのは、

 

自分の為だけじゃなく、

 

たぶん誰かの為にもなるってことだ。

 

 

 

 

もしも、あなたが今

 

「できない部分」をもっているなら、

 

それを打ち明けた瞬間に

 

あなたの武器に変わる。

 

 

 

 

できないことは恥ずかしい事じゃない。

 

社会は、

 

人と人が補い合って成り立ってるから。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

詩太 / u-ta

詩太(うーた) 『ヒト・モノ・コト』を『詩・絵・言葉』に変換して伝える詩人・アーティスト 1987年生まれ/福岡県北九州市出身/元保育士 『詩とArtで人の心と人生(日々)を豊かにする』『子どもを取り巻く環境の一因として子育てに貢献する』ことを目標に、表現・創作活動を行っている。 著書:▪️うたう いきものずかん(2016年)▪️うたう ものことずかん(2017年)